【三休だより】万願寺とうがらしやハーブのプラグ植えを進めています…!
みなさま、こんにちは。三休の世古口です。この春夏はハーブ類や万願寺とうがらしを主力に置き農業を進めていきます。
土づくりと並行していま行っているのは「プラグへの種まき」です。穴が開いた容器に土をまぶし、種をまきます。そして発芽しある程度の大きさまで成長させ苗をつくります。その苗を畑へと植えていきます。それが「定植」です。その最初のステップである「プラグへの種まき」を順次行っています。
▼1つひとつの穴に種をまいていきます。
▼ローズマリーの挿し木も。
ジャマイカンベジのカラルー。日本でいうほうれん草のような野菜です。
毎日の水やりが欠かせません。すくすくと育ち、4月から畑に植えれますように!